【北海道帯広市、とかち傾聴室のデザインブランディング】

今よりもっと幸せな毎日を送るために。

とかち傾聴室は、十勝の豊かな自然と温かい人々に囲まれたこの地で、心の声に耳を傾ける場を提供しています。日々の生活の中で感じる喜びや悩み、誰かに話したい想いを、専門の傾聴者が真心を持って受け止め、寄り添う時間をお届けします。

1年前からスタートした、このとかち傾聴室さんのデザインブランディング。
「心の窓をあけて、空に向けて飛び立つ。」その想いを、温かな手描きの線で表現したシンボルマークが、この度完成!

文字部分も同様に手描きのオリジナル文字とし、藤田代表が、親身になって皆さんのお話に耳を傾け、あたたかな思いやりと共感を寄せる想いを表現しています。

『ココロの棚おろし。』のお手伝いを通じて、北海道十勝から誰もが笑顔になれる社会をつくることを夢見ています、と話して頂いた藤田代表。

WEBサイトも先日完成し、早速お問い合わせもあったそうです。

これからもこのデザインとともに、私たちも一緒に一つ一つ積み重ねて行きたいと思っています!